恋華の宴の始末

恋華の宴の感想

  1. 5月14日は「チケットがとれず荒れ模様」でしたが、私のホムペに来て下さっている然る親切な方が譲って下さり、晴れて参加することができました。有難いことでございます。いやー、まさかこーいう形で参加できるとは思いませんでした。HPで二次やっててよかったー。
    少しだけ話をする機会があり、周りに話せる人がいない私にとりましては新鮮なものでした。
  2. 開演前にパンフを購入。この薄さで1800円は高くないか?売り場が少ないためギリギリになってしまい、公演終了後に買えば良かったーと焦った(もっとも、「今から始まる始まる」とせかしといて、始まったのは案の定10分後ぐらいだったが)
    とはいえ、某匿名掲示板でそうしようとしたら、「次の部の券がないと駄目」とスタッフに言われたとあった。それはちょっと如何なものか。
  3. スタッフの鈴花のコスプレは似合ってて○。もっとも、似合っているからといって、これ以上コスプレが増えても微妙なところ。
  4. 思ったより三階席は舞台と近くてよかったが、舞台のスクリーンの上部が切れて見えたのが残念。
  5. 声優さんの隊士ルックは眼福もの。着物はいいですねぇ。侍コントもとい寸劇や朗読劇、トークはけっこう笑えた。最近うつうつとしていただけに、心の健康のためにもまた、このような機会を設けてほしいものである(今度は今回みたいな幸運があるか分からないから、普通に購入できるようにしてほしい)。
  6. 素なのかそうふるまっているのか分からないが、松野太紀さんと(私にとっての)恋華の藤堂平助というキャラの言動が似ていたので、ほほえましい気持ちになりました。背が低いところ(失礼)とか、意外に口が悪いところとか…。
  7. 承知していたこととはいえ、うるるんクエストの宣伝はやめてほしかった。出てない他作の話より、出ているゲームの話が聞きたい。
  8. 「恋華 ren-ka」はやはり名曲だと思いました。

記入時刻
2005年07月10日22時50分41秒
カテゴリー
○幕末恋華新選組
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